30.旧魚梁瀬森林鉄道施設 二股橋
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橋長46.5m、充腹式の無筋コンクリート造二連アーチ橋で、昭和15(1940)年に建造されました。奈半利川支流の小川川に架けられています。我が国最大級の無筋コンクリート造橋で、鉄材の使用が制限された時代を反映しています。
高知県道12号(安田東洋線)の施設として利用されています。
国指定重要文化財(建造物)
近代化産業遺産所在地 高知県安芸郡北川村ニタ又 駐車場 国道493号線沿い(橋南詰から約20m下流)にあり アクセス Google Mapはこちら

橋長46.5m、充腹式の無筋コンクリート造二連アーチ橋で、昭和15(1940)年に建造されました。奈半利川支流の小川川に架けられています。我が国最大級の無筋コンクリート造橋で、鉄材の使用が制限された時代を反映しています。
高知県道12号(安田東洋線)の施設として利用されています。
国指定重要文化財(建造物)
近代化産業遺産
| 所在地 | 高知県安芸郡北川村ニタ又 |
|---|---|
| 駐車場 | 国道493号線沿い(橋南詰から約20m下流)にあり |
| アクセス | Google Mapはこちら |