31.旧魚梁瀬森林鉄道施設 小島橋
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単線仕様・下路式の鋼製二連トラス桁橋と単線仕様・上路式の五連桁橋を合わせた橋梁で、昭和7(1932)年に建造されました。現存する魚梁瀬森林鉄道の橋梁としては最長の橋長143.0mです。トラス橋とガーダー橋が連続する堂々とした構えは、遠目からでも見映えがします。
北川村道の施設として利用されています。
国指定重要文化財(建造物)
近代化産業遺産所在地 高知県安芸郡北川村小島 駐車場 橋西詰付近の道路脇に駐車可能 アクセス Google Mapはこちら

単線仕様・下路式の鋼製二連トラス桁橋と単線仕様・上路式の五連桁橋を合わせた橋梁で、昭和7(1932)年に建造されました。現存する魚梁瀬森林鉄道の橋梁としては最長の橋長143.0mです。トラス橋とガーダー橋が連続する堂々とした構えは、遠目からでも見映えがします。
北川村道の施設として利用されています。
国指定重要文化財(建造物)
近代化産業遺産
| 所在地 | 高知県安芸郡北川村小島 |
|---|---|
| 駐車場 | 橋西詰付近の道路脇に駐車可能 |
| アクセス | Google Mapはこちら |